ナイトアクアリウム

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08.23 TUE - 25 THU • 29 MON


タイムテーブル | 22:00-22:20(1公演のみ)
公演時間などは、予告なく変更になる場合がございます。あらかじめご了承ください。
花魁ナイト“花魁 〜縁〜”

7月25・26日開催「超・花魁ナイト」好評につき、第2弾公演決定!

花魁ナイト “花魁 〜縁(えにし)〜”SPECIAL EVENT

近年の東京・日本橋、京都・元離宮二条城開催にて大好評を博した“美しすぎる女形”荒城蘭太郎の「花魁ナイト」が
今夏は10周年を記念して、装いも新たに「超・花魁ナイト」としてパワーアップ!

第2弾となる “花魁 〜縁(えにし)〜” では、大衆演劇〈劇団荒城〉の荒城勘太郎・蘭太郎による、ショート舞踊劇をご鑑賞いただける
スペシャルイベントです。


荒城 勘太郎(こうじょう かんたろう)

大衆演劇〈劇団荒城(げきだんこうじょう)〉荒城四兄弟の長男。
1991年12月20日、福岡県飯塚市生まれ。

芝居、舞踊ともに立役(男役)、女形もこなす。父は座長荒城真吾。弟は荒城蘭太郎、月太郎、虎太郎。

2歳で初舞台。
幼いながら大人顔負けの表現力で多くの観客を魅了した。
以後、劇団荒城の舞台、特に人情芝居には欠かせない存在になる。

劇団創立者である初代・荒城月太郎脚本演出の古典芝居『種子島大作』では座長・荒城真吾が主演を勤めた際、
相手役に抜擢され、当時16歳の若さで見事に毒婦を演じきった。
後に『唐人お吉』や『阿部定』といった名作を勘太郎流にアレンジし、主人公の切実な女性像を演じて
「女形 荒城勘太郎」の印象を深めた。

17歳の頃より、アートアクアリウム「花魁の舞」使用曲『織り姫と彦星』を手掛けた、
篠笛奏者・長尾大樹氏に篠笛の指導を受けている。

2010年、若座長を就任してから舞台にかける意気込みは更に拍車をかけた。
芝居、舞踊と表現することに妥協を許さず挑戦し続け、父親の“常に大衆演劇の役者であること”という信念に誇りを持ち連日の舞台を勤めている。 座長荒城真吾が創り出した『型破り荒城's芝居』では、数々の主演を勤めている。
『天翔る蒼き狼』『・・港・・・恐い』『3cmの侍』など。

2015年 『太陽(ヒ)ト月』では立ち回りをメインで、2016年『泣いた蒼鬼』では大衆演劇ならではの泣き有り笑い有りの作品を作り上げた。


荒城 蘭太郎(こうじょう らんたろう)

大衆演劇〈劇団荒城(げきだんこうじょう)〉荒城四兄弟の二男。
1995年4月11日、福岡県飯塚市生まれ。

芝居、舞踊ともに立役(男役)、女形もこなす。

父は座長荒城真吾。兄は、若座長・荒城勘太郎。荒城月太郎、虎太郎は弟にあたる。 劇団の花形として活躍するかたわら、持ち前のセンスで音響、照明も手がける。

14歳の頃に新田流二代目・新田昌弘氏に出会い、以後、師と仰ぎ津軽三味線にも意欲的に取り組む。
19歳の誕生日記念公演では、『春花愁遠〜桜の木の下で』の脚本・演出をし、自らも出演。
好評を博し、同年浅草木馬館で再演を果たす。

2004年:NHK『お昼ですよ!ふれあいホール〜もっと魅せます!大衆演劇』
2005年:新橋演舞場『スーパー歌舞伎ヤマトタケル』、NHK『お昼ですよ!ふれあいホール〜夏休み!花の子役大会』
2008年:森進一『女の恋』プロモーションビデオ等、多数出演。
2014年:『京都 世界遺産登録20周年記念 アートアクアリウム城 〜京都・金魚の舞〜』
2015年:『KYOTO, JAPAN PRESENTS THE BEAUTIFUL WORLD OF ART AQUARIUM』「花魁の舞」


https://twitter.com/kojyorantaro

劇団荒城:http://www.d8.dion.ne.jp/~koujyou

スペシャルイベント
〈花魁ナイト “花魁 〜縁(えにし)〜” 券〉
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8月23日(火)-25日(木)・29日(月)「劇団荒城」 21:30-23:30(最終入場 23:00)
開場 21:30/公演時間 22:00-22:20(1公演のみ)
各日 大人 2,000円(1ドリンク付)

チケットの詳細は、こちらをクリックしてください
本チケット以外では、ご入場できません。あらかじめ、ご了承ください。

インターネット販売(下記ロゴをクリック)および セブン-イレブン・店頭マルチコピー機(セブンコード:048-873)
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